基本・常識から管理者必備のスキルまで 全40コース 一挙収録!
演習で学ぶビジネスコミュニケーション能力開発ツール集
■教育PDSセンター 小山俊(たかし)  編著
1944年生まれ。横浜国立大学学芸学部心理学科卒。
日本能率協会で7 年にわたり研修ツールを開発。現在、教育P D S センター代表。多くの企業を対象にコミュニケーション研修はじめ階層別の教育研修、研修運営指導を実施している。「リーダーの心理法則」(二期出版)、「モチベーションの技術」(大和出版)、「OJTで部下が面白いほど育つ本」(中経出版)その他多数。

書店ではお求めになれません
●発刊:2003 年5 月8 日
●A4判・510 頁・特製バインダー装丁
●定価52,500 円(税込)のところ
サービス特価48,800円
(税込、送料サービス)

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いくらITが発達しても、コミュニケーション能力がなければ生産性や成果には結びつきません。本書があれば一流ベテラン講師のコミュニケーション演習が社内で簡単に実現します!しかもローコスト!※社内で使うには何度でもコピーしてお使い頂いて結構です。

本ツール集の使い方

1
本書は、「自学自習方式」、すなわち一人で学べるように工夫された演習ツール集です。
2
新人・若手のための基本・常識から管理者スキルまで、どれも実践的な内容に仕上げてあります。
3
貴社の教育目的やニーズに即して学ばせたい演習をそのままコピーして配布して下さい。
4
演習ツールの「種類」「活用手順」「内容」は、下記をご覧下さい。
5
何度でも、何人でもコピーして使用OKです。優れた演習がローコストですぐ実現します。
6
収録した4 0コースの演習のすべてをM S - W o r d形式で保存したC D - R O Mも付録として添付いたします。コピーして使う際にも、自社専用板を作成する際にもたいへん便利です。

本書の主な内容
掲載ツールの種類・形式
演習テーマ
  演習テーマの内容を要約
ガイド
  下記、演習シートの活用方法
演習シート
  記入しながら学ぶワークシート
コメント
  上記、演習シートの解答と解説
アドバンス
  さらに一歩進んだ補足解説
本書の活用方法
◇自学自習方式が標準的な使い方です
自社の学習ニーズを本書から選びます

演習テーマ」によりそのテーマの修得内容を確認します

ガイド」に基づき演習シートの取り組み手順を把握します

演習シート」に取り組みます

コメント」にて演習テーマの知識、スキル、態度・姿勢を修得します

アドバンスシート」を活用し、一歩進んだノウハウを学習します

◇グループ学習での活用も可能です
1. 個人の自学自習方式と同じ手順で グループによる活用も可能です。
2. その際、「演習シート」に関しては、グループ討議を加えた展開を図るとさらに効果的になります。


1
 
新人・若手社員向けコミュニケーション演習
演習1から6では社会人としての「対人関係形成」について、演習7から1 1では「コミュニケーション」の基礎を学びます。「対人関係形成」では組織の一員として期待される立場、役割、機能を重点的に修得します。コミュニケーションでは新人・若手に求められる知識・スキルの修得を図ります。
演習1  エチケット・マナーの基本
社会人として職場の人間関係を良好かつ有益に保っていくために、エチケット・マナーについて再考し確実なものにすることをねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート 言葉づかい/コメントコメント 言葉は正確に用いる/演習シート 日常会話の使い分け/コメント まず形ありき/演習シート 電話応対/コメント 電話の向こうをうかがうこと/演習シート マナー/コメント
演習2  指示の受け方
仕事は上司の指示から始まります。指示をしっ かり受けとめないと、上司の期待したとおりの仕事成果は出せません。また、上司の指示がどんな状況でも常に明確であるとも限りません。ここでは上司の指示を的確に受けとめるためのポイントを学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート ケーススタディー新人田中さんのケース/コメントコメント 指示は仕事のスタートでありゴール
演習3  報告・連絡・相談の励行
ホウレンソウは職場の潤滑油、現場情報を上に上げることは部下の最大責務です。現場を預かる部下は、上司が必要とする現場情報を適宜的確に上げることを欠かしてはいけません。ここではそのポイントを学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート「ホウレンソウ」自己チェック/コメント 報告が職場の命/コメント 連絡・相談の留意点/アドバンス ホウレンソウをさらに強化/コメント
演習4  CSの理解と強化
新人・中堅クラスの社員は顧客との接点が最も 多い立場にあります。顧客ニーズへの対応は、その時、その場面、状況を勘案した上での適切なアプローチが求められます。顧客第一主義を貫く上での留意すべきポイントをつかみます。
演習テーマ/ガイド/演習シート カスタマーサービスのための着眼点/コメントコメント 3Sの励行
演習5  人的ネットワークを拡充する
人は情報や収入の源です。人的ネットワークの関係形成は自分や相手にとってプラスとマイナス両面の影響力を持ちます。その差異を理解し使い分けを図っていくことが重要です。
演習テーマ/ガイド/演習シート/コメント/アドバンス 重要ポイントの整理
演習6  チームワークを育む
チームで仕事をする場合、チームワークの良し悪しが仕事の成果に大きく影響します。しかしそれは単なる仲良しグループとは違います。チーム目標達成に向けてチームワークの質をいかに高めていくか、その心得を学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート「急げ、発車4 0分前!」/演習シート 情報カード/演習シート 作図シート/コメントコメント チームワークを育むポイント
演習7  正確なコミュニケーション
コミュニケーションの手段はいろいろあります。ここでは事実や情報を正確に伝えるためにはどうすれば良いか、コミュニケーションの阻害要因を取り除き、より正確なコミュニケーションが図れるようになることをねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート 伝えられる説明/コメント 正確に伝える/アドバンス重要ポイントの整理
演習8  好感のもたれる話し方
対人関係の要は言葉です。ここでは話し方の演習をとおしてコミュニケーションの重要性を捉えると同時に、好感のもたれる話し方のスキルを修得することを目的としています。
演習テーマ/ガイド/演習シート 話の準備/コメントコメント 好感のもたれる話し方のコツ/アドバンス プレゼンテーションのポイント
演習9  きき上手になる
きき上手はコミュニケーション上手と言われます。それは上手にきくことにより相手の信頼感を得ることができるからです。きき上手に求められるスキル修得がねらいです。
演習テーマ/ガイド/演習シート きき方の自己チェック/コメント 診断結果のコメント/コメント 傾聴のスキスとは/アドバンス 積極的傾聴
演習10  会議・ミーティングへの臨み方
会議・ミーティングにはそれぞれの参加メンバーに求められる役割があります。参加者はそれを自覚し、メンバーの一員としての責任を果たさなければなりません。
演習テーマ/ガイド/演習シート 会議・ ミーティングのコスト試算/演習シート 会議・ミーティングの参画のチェックリスト/コメント/アドバンス 重要ポイントの整理
演習11  ビジネス文書の基本
公文書の形式・書式を身につけ、ビジネス文書の取り扱いが効率的・効果的に行なえるようになることを目的としています。決して間違ってはいけない留意点や、ビジネス文書に必備の3要素などの修得がねらいです。
演習テーマ/ガイド(公式文書の形式を覚えよう)/演習シート 公式文書の作成/コメントコメント 基本フォーマットに通じる/ アドバンス 重要ポイントの整理

2
 
中堅社員・リーダー向けコミュニケーション演習
演習1から8が「対人関係」、9から1 6が「コミュニケーション」演習です。対人関係・コミュニケーションを有効に機能させて自分とチームの目標達成を目指すなど、中堅・リーダー層に求められる知識・スキルの修得がねらいです。
演習1  自己覚知を強化する
自己覚知とは自分自身をよく知ることで、リーダーにとって必須条件です。人は誰しも必ず強 弱併せ持っています。できる人とできない人の違いは自分の強弱を知っているかいないか、だとも言われます。
演習テーマ/ガイド/演習シート 自己スタイル分析のチェックリスト/コメント 集計 表/コメント あなたはどんな人?/コメン ト どうすればよいのか/アドバンス 人の心にはパターンがある
演習2   指導・影響力の強化を図る
指導力・影響力を高める上で、方法・手段・手順にはルールがあり、アプローチにはスキルが欠かせません。また、自分の幅を自己覚知し、それに基づいて幅を広げていくことが求められます。
演習テーマ/ガイド/演習シート 能力リストの作成/演習シート 能力比較の視覚化/コメント 能力リストの例/アドバンス コン ピテンシーの考え方
演習3  仕事の教え方に長ける
職場リーダーは部下、後輩を実務レベルで指導育成しなければなりません。しかし常に一本調 子で教えれば良いというものではありません。ここでは指導育成スキルの基本修得をねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート 仕事の手順/コメント 手順書の例/コメント 指導プランづくりの重要性/アドバンス 教え方の原則
演習4  モチベーション向上スキル
人をやる気にさせるのは至難の技。ここではやる気を引き出す動機づけ要因にはどんなものがあるかを整理するとともに、いかに上手に活用していくか、そのポイントを押さえます。
演習テーマ/ガイド/演習シート 教え方の原則モチベーション向上力のチェックリスト/ コメント 集計を分析/コメント 弱点を補 強する/コメント 動機づけ要因/アドバンス 重要ポイントの整理
演習5  フォロワーシップ力を磨く
上司を補佐するスキル、それがフォロワ−シップです。使われ上手は使い上手、組織の中で上司を適宜・的確に支援することの必要性・重要性をしっかりと押さえ、そのノウハウを修得することをねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート フォロワーシップチェックリスト/コメント 集計と分析/コメント 補佐機能向上のための傾向と対 策/アドバンス 重要ポイントの整理
演習6  プレゼンテーション力を強化する
企画提案に不可欠な3つの「カタチ」を理解し、それぞれに求められるスキルを修得すること をねらいとしています。2段階方式で企画の作り方からプレゼンテーションスキルまでの兼 備を目指します。
演習テーマ/ガイド/演習シート 「感じ」「つくる」こと/コメント 「感じ」「つくる」 ためのポイント/演習シート 企画づくり/ 演習シート 規格構想図/コメント 訴求点例/コメント 訴求点の問題点/アドバンスプレゼンテーションの技術
演習7  顧客ニーズの捉え方
事業は顧客ニーズに応える形で展開されます。ここでは真の顧客ニーズとは何かを整理した上で、顧客第一主義の思想を個人の中に確立しそれを仕事で有形化していく上でのポイントを学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート C S(顧客満足度)対応力チェックシート/コメント集計と分析/コメント 顧客ニーズの考え方/アドバンス 重要ポイントの整理
演習8  演習8 人的ネットワークを有効に活かす
人的ネットワークを上手に構築し、上手に活用する視点を身につけることをねらいとしています。 人的ネットワークの資産価値とは何かを知り、それを有効に活用するためのスキルを学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート エコノミーマップの作成/コメント エコノミーマップの作成例/コメント 視覚化・数値化の意義
演習9  質問力に長ける
情報には大別して「生情報」と「加工情報」の2種類があります。質問力は生情報をより多く入手するために不可欠の能力です。ここでは質問のスキル修得をねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート ケーススタディ/コメント 答えの例/コメント 質問力のペンタゴン/アドバンス 情報通になるために
演習10  対話(やりとり)力を強化する
多くの場合、ビジネスにおける対話は相手の合意と納得の上に、目標(目的)を築き上げていくプロセスです。相互理解をどう確立していくか、その技術の修得が求められています。
演習テーマ/ガイド/演習シート 対話フィードバックシート/コメント 対話上手は人気者
演習11  説得上手になる
説得とは双方のやり取りによって、当方の目的達成を図ることです。一方的な押し付けは通用しません。説得が達成されるまでの一連のプロセスを理解し、そのスキルを修得することをねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート 面談のテーマ/コメント 答えの例/演習シート談の技術/コメント 説得の技術/アドバンス 重要ポイントの整理
演習12  傾聴力に長ける
言葉を直接表現された表面だけで捉えていてはそのウラにある思いや意見は掴めません。対話をとおして得るべき成果を明確にし、それを 獲得していくための心得を修得することがねらいです。
演習テーマ/ガイド/演習シート 2つの談/演習シートコメント 5つのポイント/コメント フィードバックに長ける/コメント きき上手の着眼点/アドバンス 重要ポイントの整理
演習13  会議リーダーとしての力量強化
会議リーダーは、自分が構想したシナリオを基に成果を顕在化させ、メンバーとともにそれを共有化していかなければなりません。ここでは、会議を実りあるものとするためのリーダースキルを押さえていきます。
演習テーマ/ガイド/演習シート ミーティング運営方法チェックリスト/コメント 集計用紙/アドバンス ミーティングの進め方
演習14  交渉力を鍛える
交渉とは、自分のニーズ、成果を手中に収めるための手続であるといえます。それら一連の手続の重要性を知るとともに、交渉スキルを修得することをねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート ケーススタディ/コメント 問題の整理例/演習シート 交渉プランの作成/コメント 交渉プランの作成例/演習シート 交渉チェックシート/コメント 交渉スキルの強化ポイント/アドバンス 重要ポイントの整理
演習15  ディベート力を強化する
情報活用力、分析・論理的思考力、問題解決力の強化などをテーマとしながら、コミュニケーション能力の伸長を図ることをねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/補足ガイド ディベートとは/補足ガイド ディベートのすすめ方/演習シート 立論演習・添付データ/コメント 肯定側立論例/コメント 否定側立論例/演習シート 質疑の検討/コメントコメントアドバンス 重要ポイントの整理
演習16  仕事観を確立する
職業人生を豊に送るには現状打破の心意気でより充実した仕事を追い求めていかなければなりません。ここでは仕事を取り巻く要因を捉え直し、仕事に見出す価値をより大きなものとしていくことを目的としています。
演習テーマ/がイド/演習シート 仕事観、問題点とその対策/コメント 対策例と簡単なコメント/コメント 仕事観の確立を図るには・アドバンス キャリア形成を試みる

3
 
管理・監督者向けコミュニケーション演習
演習1から6が「対人関係」、7から1 3が「コミュニケーション」演習です。管理者に課された最大使命は組織(人)を介して生産性と業績の向上を図ることです。そのための知識・スキルの修得を目指します。
演習1  統率力を強化する
メンバーを統率していくためには主導的側面と調整的側面の2側面を兼ね備えていることが求められます。ここではメンバー統率のためのアプローチスキルの修得がねらいです。
演習テーマ/ガイド/演習シート 統率力診断チェックシート/演習シート 診断分析図/コメント 気づきの強化を/アドバンス重要ポイントの整理
演習2   「よい上司」=「できる部下」になる
管理者という立場はサンドウィッチ、良い上司は同時にできる部下も演出しなければなりません。自分の強弱を知り状況に合わせて使い分けることで、自分の行動は飛躍的に効率的になります。
演習テーマ/ガイド/演習シート 上司としてのタイプ・チェックシート/演習シート部下としてのタイプ・チェックシート/コメント 集計とタイプの割り出し/コメント タイプの特徴と刷新に向けた行動指針/コメント行動目当てをつかむ
演習3  非正社員へのマネジメント力強化
正社員だけではもはや職場は成り立ちません。ここでは契約社員等、正社員以外の労働者へのマネジメントについて学びます。管理者として
きちっとした対応が求められます。
演習テーマ/ガイド/演習シート ケーススタディ/コメント 答えの例/コメント契約社員のマネジメント
演習4  指導育成力を強化する
人を育てずして管理者というなかれ!やる気がある人は放っておいても育つ、これも確かに一理あります。しかし管理者として、部下の根性と努力に期待するだけではやはり足りません。部下育成のスキル修得がここでのねらいです。
演習テーマ/ガイド/演習シート 部下の課題分析/コメント 部下の課題分析のポイント/アドバンス 求められる能力、スキルを具体的に捉える
演習5  組織化(チームワーク)力を育む
1+1=2ではなく、プラスαのシナジー効が発揮できる組織運営を目指さなければなりません。そのための着眼点と仕掛けづくりについてここでは学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート グループ特性チェックシート/演習シート 集計シート/コメント 全体と個のバラツキを捉える/アドバンス 集団特性を分析する
演習6  人事考課の偏りをなくす
人が人を評価する以上、公正な評価は至難の技です。それをわきまえた上で、偏りを正すための仕組み、ポイントを修得することをねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート 考課のケーススタディ/コメント 評価例/コメント 公正な評価にするポイント/アドバンス 重要ポイントの整理
演習7  目標「設定面談」に長ける
良い成果はなかんずく良い目標から得られます。ここでは目標設定のポイントと、上司としての要求をとおすための話法の心得を学ぶことをねらいとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート 目標設定談のケーススタディ/コメント 答えの例/コメント 目標設定のポイント/アドバンス目標設定のスキル
演習8  目標遂行フォロー面談に長ける
上司は目標遂行の共同責任者として部下をフォローしなければなりません。目標設定と評価はかならずやりますが、この部分は最も手抜きになりがちです。
演習テーマ/ガイド/演習シート 目標遂行フォロー面談のケース/コメント 答えの例/コメント 部下成長の最大の機会/アドバンス 指導、育成、フォローのスキル
演習9  目標「評価面談」に長ける
評価をする上で最も大事なポイントは一つ、その評価の公正性、妥当性を示す根拠を持っていることです。そのための着眼点・スキルについて学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート 目標評価談のケース/コメント 答えの例/コメント評価面談のステップと留意点/アドバンス 評価のスキル
演習10  モチベーション向上スキルに長ける
やらせ言葉とか、腐らせ文句といったものがあります。また、率先垂範が部下にとってプラスとなることもマイナスとなることも知るべきです。人を生かすポイントについて学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート モチベーションを上下させる言葉/コメント 答えの例/コメント 声(肥え)で肥える/コメント 部下を認め評価する/アドバンス 指示の3パターン
演習11  スピーチに長ける
部下を心底から動かせる話材、話術を身につけたいものです。上手な話材の集め方、話し方の技術を体得することを目的としています。
演習テーマ/ガイド/演習シート スピーチの組み立て方/演習シート スピーチプランの作成/コメント 好感の持たれる話し方のポイント/コメント 話し方のチェックポイント/アドバンス 重要ポイントの整理
演習12  ノミュニケーションの留意点
この単元はインフォーマルコミュニケーションのルールと活用の仕方をテーマとしています。
演習テーマ/ガイド/演習シート ノミュニケーション・チェックリスト/コメント 集計と分析/コメント インフォーマル・コミュニケーションのポイント/演習シート セクハラに注意/コメント 答えの例/コメントセクハラ大魔王になるな/アドバンス 重要ポイントの整理
演習13  キャリアカウンセリングスキル具備
部下が、自らの生計を立てることの他に、仕事をとおして何を得たいのか、何を実現したいのかを理解し、上下間の信頼関係強化を図るキァリアカウンセリング手法を学びます。
演習テーマ/ガイド/演習シート キャリアカウンセリング・ケーススタディ/コメント答えの例/コメント キャリアカウンセリングのポイント/演習シート リードの技術自己チェックシートアドバンス 積極的傾聴


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