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| 本書の特長と使い方 |
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1
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文書過剰に悩まない、簡便・シンプルな文書・様式モデル集! | |
| 先刻ご承知のとおり、非効率的で肥大化したI S O 9 0 0 0 品質文書が、さまざまな弊害を企業にもたらして います。特に中小・中堅クラスの企業では、大手が確立した品質マニュアルに倣って品質システムを模 倣した結果、維持管理にたいへんな負担を強いられています。この度の2000 年改訂(JIS Q 9000s :2000 ) では新たに品質マネジメントシステムの有効性の継続的改善が要求されていますが、その実効を上げる ためには、充実した内容に加え、シンプルな文書を持つ品質システムが必須の要件となりました。この 機会に、これまでの品質文書の整理・見直しを進め、文書の最少化を一挙に図ってはいかがでしょうか。 |
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2
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充実した内容、しかも文書量最少!ムダがなく管理が容易なモデルです! | |
| 本書は、効率的で軽快な品質マネジメントシステムの構築と文書量 の最少化を徹底支援するために編ま れました。本書に掲載したモデル文書は、2 0 0 0 年版の正式な規格要求事項(JIS Q 9 0 0 0s :2 0 0 0 )に合わ せて、中堅・中小規模の企業を対象に制作された、ムダがなく管理が容易な「簡潔」「シンプル」なモデル 実例です。 |
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3
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本書の解説と文書・様式モデルを手本に「品質文書」の最少化を一挙に実現! | |
| 9 4 年規格で認証取得済みの企業が2 0 0 0 年規格に登録を切りかえる際はもちろん、2 0 0 0 年規格で初めて取 得にチャレンジする企業にも分かるよう、新規格の理解からシンプルな品質文書の作成方法までを明快・ 具体的に解説しています。本書の解説とモデルを手本にすれば、品質文書の「最少化」が一挙に図れます。 |
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4
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2 タイプの「品質マニュアル」を同時収録。 自社に適したマニュアルが選択できます! |
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| なお本書では、自社に最もふさわしい品質文書が作成できるよう「2 つのタイプ」の品質マニュアルを同 時に収録しました。一つは「手順書をマニュアルに組み入れたタイプ」、もう一つは「手順書を組み入れ ないタイプ」です。選択基準は本書で具体的に述べられていますのでそれを参考に自社に最も適切なタ イプが選べます。加えて本書には、掲載したモデル品質文書を保存したC D ‐ R OM (テキスト形式)も付録 としてついていますので、「自社版文書へのアレンジ」にお使いいただくとたいへん便利です。 |
| ●主要目次● |
| I | 解 説 編 |
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1 |
充 実かつ軽快な品質マネジメントシステムの構築
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| 2 |
重装備の品質文書の弊害
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1.
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シンプルな品質文書の必要性 | ||
| ●品質システム構築の負荷が大きい ●教育コストが大きい ●マイナスの記録も多い ●運営費用が大きい ●膨大な文書は、文書間の矛盾と不適合を増加させ、その発見を防げる |
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| 2. | シンプルな品質文書のメリット | ||
| 3 |
品質文書のシンプル化を実現するためのポイント
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1.
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文書間の手順の重複を避ける | ||
| ●各レベルの文書の役割分担の明確化 ●品質マニュアルの機能 | |||
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2.
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不要文書の削除 | ||
| ●管理文書の最少化 ●規格が要求する文書化の範囲 | |||
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3.
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不要記録(品質記録)の削除 | ||
| ●記録の最少化 ●非管理記録 ●記録用紙の統合 ●規格が要求する(品質)記録の範囲 ●認定機関が要求する記録 ●文書のフォームの合理的設計●文書管理台帳の合理化 ●文書の単純化 |
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4.
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文書の簡略化 | ||
| ●文書のフォームの合理的設計●文書管理台帳の合理化 | |||
| ●文書の単純化 | |||
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5.
|
文書のメンテナンスの容易化 | ||
| ●責任及び権限の明確化 ●改訂・修正・変更の関連文書・箇所の明確化
●承認印、改訂日、改訂事由、改訂箇所の明確化 |
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| 4 | 理想的な文書量 | ||
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1.
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“品質システムとは文書化である”の弊害 | ||
| ●文書化優先の弊害●大企業の品質文書模倣の弊害 | |||
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2.
|
文書の軽装備化への取り組み | ||
| ●ISO9001 :2000 における文書・記録の要求程度のダウン
●文書量の軽重の判断基準●妥当な文書量の目安 |
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3.
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文書の最適量 | ||
|
●文書量の軽重の判断基準●妥当な文書量の目安 |
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1 |
2000 年改訂で品質文書の再構築
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1.
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ISO9001 :2000 の大きな特徴 | ||
| ●品質保証から品質マネジメントシステムへ ●環境マネジメントシステムとの整合 ●新旧規格の要求事項の比較 |
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2.
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新規構築又は2000 年版への移行における基本的方針の決定 | ||
| ●新たに品質システムを構築する企業の場合 ●認証取得済みの企業の場合 | |||
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3.
|
具体的な品質マネジメントシステム構築の方針 | ||
| ●新規に構築する場合 ●初心に帰り再構築する場合 ●現行の品質システムをバージョンアップする場合 |
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4.
|
品質マネジメントシステム文書のスタイル | ||
| ●品質マニュアル ●手順書 ●指示書 | |||
| 2 |
文書の階層作り・役割分担
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|
1.
|
文書の階層作りの意義 | ||
| ●文書の階層 ●品質システムの効果的な実行のための階層作り | |||
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2.
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文書の各階層の役割 | ||
| ●品質マニュアル ●手順書 ●指示書 | |||
| 3 |
品質マニュアルの構成
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1.
|
品質マニュアルの使命 | ||
| ●2000年版規格の要求事項●品質マニュアルの一般 的な使命 | |||
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2.
|
表紙及び改定情報のページの作り方 | ||
| ●表紙等の重要性●表紙に含める一般的な情報●改訂情報 | |||
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3.
|
一般説明部分 | ||
| ●一般●関連規格●用語の定義 | |||
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4.
|
品質マニュアルの管理 | ||
|
5.
|
2000年規格の要求手順・プロセスの概要の説明 | ||
| ●規格が要求する手順とプロセスの説明 ●手順書を組み入れた品質マニュアル方式 ●手順書を組み入れない品質マニュアル方式 手順書の役割 |
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| 4 | 手順書の役割 | ||
|
1.
|
手順書の役割 | ||
| ●品質規格の要求事項●手順書の一般的な使命 | |||
| 2. | 品質マニュアルから独立した手順書 | ||
| ●独立した手順書の作成●手順書のフォームと記述内容 | |||
| 3. | 品質マニュアルに組み入れた手順(書) | ||
| ●手順を品質マニュアルにおいて文書化する ●組織の規模、手順・プロセスの複雑さ、要員の適性による選択 |
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| 5 | 指示書の役割 | ||
|
1.
|
指示書の役割 | ||
| ●品質規格の要求事項●指示書の定義 | |||
| 2. | 指示書の概念と種類 | ||
| ●指示書の概念●指示書の種類●その他の文書 | |||
| 6 | 品質記録又は記録の役割 | ||
| 1. | (品質)記録の定義 | ||
| ●記録の定義●品質記録と記録との違い●(品質)記録の使命 | |||
| 2. | 記録と文書との相違 | ||
| 3. | 規格が要求する(品質)記録 | ||
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1 |
追補方式の品質マニュアル作成要領
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| 1. | 追補方式での作成が適切なケース | ||||||||||
| 2. | 品質マネジメントとしての追補の要領 | ||||||||||
| ●新規にページを作成するもの ●大幅な見直し・追補が必要なもの ●一部修正で済ませられるもの |
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| 2 | 2000 年版:ISO9000s における規格の変更 | ||||||||||
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| II | シンプルな「品質文書」モデル事例編 |
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|
第1章 |
一般(目的、適用範囲、適用除外、組織概要)
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| 第2章 |
品質方針及び品質目標
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| 第3章 |
品質マニュアルの管理
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|
| 第4章 |
品質マネジメントシステム
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|
4.1章
|
一般要求事項
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|
| 4.2章 |
文書化に関する要求事項
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|
| 第5章 |
経営者の責任
|
|
|
5.1章
|
経営者のコミットメント
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|
|
5.2章
|
顧客重視
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|
|
5.3章
|
品質方針
|
|
|
5.4章
|
計画
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|
|
5.5章
|
責任、権限及びコミュニケーション
|
|
|
5.6章
|
マネジメントレビュー
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| 第6章 |
資源の運用管理
|
|
|
6.1章
|
資源の提供
|
|
|
6.2章
|
人的資源
|
|
|
6.3章
|
インフラストラクチャー
|
|
|
6.4章
|
作業環境
|
|
| 第7章 |
製品実現
|
|
|
7.1章
|
製品実現の計画
|
|
|
7.2章
|
顧客関連のプロセス
|
|
|
7.3章
|
設計・開発
|
|
|
7.4章
|
購買
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|
|
7.5章
|
製造及びサービス提供
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|
|
7.6章
|
監視機器及び測定機器の管理
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|
| 第8章 |
測定、分析及び改善
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|
8.1章
|
一般
|
|
|
8.2章
|
監視及び測定
|
|
|
8.3章
|
不適合製品の管理
|
|
|
8.4章
|
データの分析
|
|
|
8.5章
|
改善
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![]() |
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|
|
第1章 |
一般(目的、適用範囲、適用除外、組織概要)
|
| 第2章 |
品質方針及び品質目標
|
|
| 第3章 |
品質マニュアルの管理
|
|
| 第4章 |
品質マネジメントシステム
|
|
|
4.1章
|
一般要求事項
|
|
|
4.2章
|
文書化に関する要求事項
|
|
| 第5章 |
経営者の責任
|
|
|
5.1章
|
経営者のコミットメント
|
|
|
5.2章
|
顧客重視
|
|
|
5.3章
|
品質方針
|
|
|
5.4章
|
計画
|
|
|
5.5章
|
責任、権限及びコミュニケーション
|
|
|
5.6章
|
マネジメントレビュー
|
|
| 第6章 |
資源の運用管理
|
|
|
6.1章
|
資源の提供
|
|
|
6.2章
|
人的資源
|
|
|
6.3章
|
インフラストラクチャー
|
|
|
6.4章
|
作業環境
|
|
| 第7章 |
製品実現
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|
7.1章
|
製品実現の計画
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|
|
7.2章
|
顧客関連のプロセス
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|
|
7.3章
|
設計・開発
|
|
|
7.4章
|
購買
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|
|
7.5章
|
製造及びサービス提供
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|
7.6章
|
監視機器及び測定機器の管理
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|
| 第8章 |
測定、分析及び改善
|
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|
8.1章
|
一般
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|
|
8.2章
|
監視及び測定
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|
8.2.1
|
顧客満足
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|
|
8.2.2
|
内部監査
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|
8.2.3
|
プロセスの監視と測定
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|
8.2.4
|
製品の監視及び測定(検査・試験)
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|
8.3章
|
不適合製品の管理
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|
8.4章
|
データの分析
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|
8.5章
|
改善
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●手順書及び指示書一覧表
●文書管理手順 ●契約内容確認手順 ●顧客苦情処理手順 ●特殊工程の管理手順 |
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●設計計画書作成基準
●調達先評価基準 ●ショットブラスト基準 ●熱処理作業基準 ●NDI検査基準 |
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●教育・訓練記録
●有資格者認定書 ●取引先能力調査表兼工場調査票 ●顧客支給品リスト ●不適合報告書 ●是正要求書 ●特記事項 ●見積検討依頼書兼見積書 (契約内容確認手順に含む) |
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